産休。
2009 / 06 / 23 ( Tue ) 本日より、ようやく産休に入りました。
産休っていっても、正式にはそんなの、ないんだけどね。 「ギリまで働きますから、 ポポーンと産んで、すぐ復帰しますから、 また雇ってね」 程度の口約束だけど。 1年くらい、休んだろ〜っと。 なんて、最初は企んでたんだけど。 「早く帰って来なさいね。 赤ちゃんの首が据わったら帰って来なさいね。 出生届と同時に保育所の申請を出しなさいね。」 (↑チーフよりアドヴァイス) えーーーー? と、思ったけれど。 まぁ、考えようによっては、いい事だよね。 それだけ、期待されてるって事デショ? 「絶対、忘年会までには、帰って来てよ!」 え・・・? 仕事の戦力として、期待されてたワケじゃ、ないの??? ショックの表現が、古臭いと言われようとも、言うさ。 ガビーン。 |
ゲッツーで流して、レーザービームでタッチアップだ!!!
2009 / 06 / 16 ( Tue ) 息子は運動がかなり苦手だ。
どのくらい苦手かというと、 父の日のプレゼントに 「父さんのキャッチボールに付き合う券」 を、本気で発行しようとしていたくらい、苦手だ。 そんな彼が、今年に入ってスポーツ観戦に興味を持ち始めたみたいで。 学校で、ポケモンの話をするよりも、 サッカーやプロ野球の話をすると、ちょっと大人になったカンジがするんじゃないのかな? ホラ、高学年になったら、やたら洋楽を聴き始めた男の子のように。 そうでしょ、そうでしょ。 と、ちょっと穿った見方をしてみました。 「息子と野球について語りたい」 という己の夢を実現する為に 野球観戦に連れまわし、 ユニフォームを買い与えた ダンナのここ五年越しの努力が ようやく実りを付け始めたようです。 タイミングもよかったね。 今年は新球場が出来て 広島ではその話題が最先端だし、 こいつ、流行モン、好きだしね。 この間、テレビで栗原選手を見てて、 アタシが 「なんか、この子、『肉!』ってカンジがするよね、 アタシ今度から栗原の事、肉!って呼ぼうかな」 って、言ってたら、 「俺の栗原に、なんて事を・・・!」 という顔をして、呆れられた。 その後、 「まぁ、でも、チームメイトには「牛くん」って呼ばれているみたいだけどね。」 どこでそんなマニアックな情報を仕入れるのでしょうか? はっはっはー。 おかーさんは、選手の事、何も知らないんだなー。 みたいな、上から目線で。 牛くん、ってアレじゃろ? 実家が肉屋だからでしょ。 「肉!」と「牛くん」の間には、 そんなに発想の違いはないじゃんかよ。 別に「肉!」でもいいじゃんかよ。 去年まではチャンネル争いは、バラエティが有利だったのに、 今年は野球に全敗よ。 二人してインタネットのカープの応援歌のページを開いて PCの前で顔を突き合わせて 長い間、選手の応援歌を練習してるし。 ちくしょう、PC少しはアタシに貸しやがれ、ってんだ。 ♪駆け抜けるスタジアム 君の勇姿〜 明日の星を掴めよ 石井その手で〜 かっ飛ばせ タクロー! ホラ、こっちが覚えちゃったじゃないのよ。 仕事中、これが頭の中ぐるぐるして 困るのよ。 野球中継が始まると、 テレビの前で、二人して宇宙語を話し始めるし。 大体のルールは知ってるわよ。 バカにすんじゃないわよ。 ス、スリーアウトで交代デショ。 え? ゲゲゲッツー? チェンジアップ?? スクイズ??? うーん。 ゴルフで言えば 「最終ホールは950ヤード・・・。 ダブルボギーとアイアン、どっちがいいか・・・」 みたいなカンジよ。 この間、いきなり息子が 「俺、ツーエンドツーが一番好き」 とか言い出しやがった。ダンナの留守中に。 バカにされたくないので適当に合わせてみた。 「へ、へぇ。 『ツーエンドツー』のどこが好き?」 聞いておいて、自分でも質問の意味が分からんわ。 そうしたら、息子はこう答えた。 「言葉の響き」 あははは。 何か、遠くへ行ってしまった、と思っていた息子が 実はまだすんごい近くに居たわ、ってカンジ。 |
呼び鈴。
2009 / 05 / 24 ( Sun ) うちの飼いインコは最近、餌を頂くと
「チリン」 と、鈴を鳴らすようになった。 ![]() これを響かせてから、お食事を頂く。 まるでお礼を言っているようで、なんともかわいい。 たまに、朝、餌をあげ忘れてしまうことがあり、 さぞかし腹を空かせているだろう、と 慌てて食事を与えるが、 そんな時でも、お礼は忘れない。 ただ、早く飯にありつきたいのか 若干、乱暴に鳴らしている気がしないでもない。 ごめんよ、ごめんよ。 この間は、とうとうごはんをあげる事なく夜まで家を空けてしまった。 私達の姿を見るなり、鈴を鳴らして 餌を要求。 普段は鈴の端っこを「チョンッ」と突いて鳴らすのに。 「ガリッ」と、鈴に齧りついて ブンブン振り回す。 ごめんなさい、ごめんなさいいいい。 あまりの迫力に餌をやる手も震えるでよ。 この日が境だったのかなぁ。 最近では鈴を鳴らす順番が逆になってしまった。 ホラ、よくあるじゃん。 トムとジェリーなんかの最後のオチで、 ハンモックに寝そべるジェリーに呼び出されて 包帯だらけのトムがいそいそと飲み物運んでくるような、 そんなカンジ。 |
初プレゼント。
2009 / 05 / 21 ( Thu ) お兄ちゃんから、ベビへ。
初めてのプレゼント。 自分のお小遣いから、らしいですよ。 ![]() うわわ。 クールだね。 ![]() ボンジョビ推奨の。 最近、アタシが日曜日に仕事があるときは、 父ちゃんと自転車に乗ってサイクリング。 その、お土産、だそうですよ。 アタシが以前、 「これ、いいなぁ〜」 って、言ってたのを、ちゃんと聞いていたんだね。 10ポイントゲット。 先日、実母から電話。 ベビのおくるみを作ったんだけど、 何かワンポイント欲しくて。 「これを付けたい!」っていうワッペンとか、ある? て、聞かれたので、 最近、手芸店で見たスカルワッペンがいいなぁ〜、 坊主の買ってくれたおしゃぶりと御揃いにしたらカワイイなぁ〜、 と、思ったりして、機関銃のような喋りが終わるのを待っていた。 延々と。 生地選びから始まって、母の手芸仲間の話を聞きながら、 「この間、そのワッペン、みたばっかりなんだよな〜。 いいタイミングだな〜」 なんて、思ったりして。 「・・・でね、でね。 カワイイワッペンがあったから付けちゃった! ワンちゃんの。」 ん? さっき、『これを付けたい!っていうワッペンとか、ある?』って言ったよね? 空耳かな〜。 選択肢は、最初からなかったのね〜。 二人共、ありがとうございます。 ベビも喜んでると思います。 |
泉谷ドクター。
2009 / 05 / 16 ( Sat ) 前回病院に行った時に、
逆子の宣告を受けました。 「さぁ、本日から10日間、逆子体操をお願いしますよ!」 と、言われ、就寝前にせっせと励む。 こんな体勢で。 ![]() かなり苦しい体勢ですが、 誰も励ましてくれません。 ダンナは無関心で新聞を読み、 唯一息子がチラチラとこちらを盗み見していますが それは「カンチョー」がしたいからだと思われます。 このポーズが、「カンチョー」を待っているポーズに見えて仕方ないのでしょう。 でも、ここで「カンチョー攻撃」をしてしまったら、 地獄を見ることが分かっているから、 チラチラとこちらを見ながらその誘惑に耐えているのです。 この体勢でおよそ10分。 あまりの無関心さに少々、ムッ、としてきたので、 「ねぇ、知ってる? このまま逆子が治らなかったら 帝王切開だよ。 それって、普通分娩よりも、 10万円もお高くなるんだよ」 と、言うと、掌を返したように、 「がんばれ〜!がんばれ〜!」 と、声を掛けてくれるようになりました。 途中から励ましの声が 「10万円!10万円!」 に変わっていました。 こいつら・・・。 で、昨日再び検診に行ったら、無事正常位置に戻っていました。 先生に、 「家族が、逆子が治らないと10万円多く出産費用がかかるから がんばれ、って言うんですよ〜」 と、言うと、 「そんな事あるかいや!」との返事。 え? そうなの? 「誰や、そんないい加減な事言う奴は!」 「・・・ですよね〜。 全く、どこで聞いてきたんだか。あはは」 と、思いっきり家族のせいにしてしまいました。 広島弁をマシンガンのように使い、 それは妊婦でも、赤子でも関係ない、 そんな先生に、ちょっと涙した日もありましたが。 *ちょっと体重オーバーした時。 「ワシは腰のクビレがないのは嫌なんじゃ! (側にいた坊主に向かって) お前も太ったかあちゃん、嫌いじゃろうが。」 というのを聞いて、 「お前の好みなんか、知るか!」 と、反発した事もありました。 この日も、1歳児検診で来てたベビが、わんわん泣いているのを見て、 「誰なら〜、ビービー泣くのは〜。玄関に吊るせ」 と、言っていながら、目は笑ってたような気がする。 いや、笑ってなかったかもしれない。 でも、乱暴なんだけど、心意気がアタシの大好きな泉谷しげるに似てるな〜、と思って、 改めて、気が合うかもしれない、と思いました。 普段がそんなカンジで乱暴な口調だから、 「ハイ、順調、順調!」 って、言われると、安心できるのよね〜。 ただ、検診前は体重増加してたら メッチャ怒られるから、ドキドキするんだけども。 |
海岸で、お題。
2009 / 05 / 16 ( Sat ) 足摺岬へ向かう途中の海岸で。
(風邪のため、正確な場所の記憶がない) 平べったい石が多くて 海で飛び石投げを楽しむ息子。 その横で、鼻にティッシュを詰めて、 息子を暖かく見守るようなフリをして 心の中では 「あぁ、帰りたい。帰りたい。 布団の上で、ゆっくり眠りたい」 と、呟いていたら。 ダンナがふと、近寄ってきて、 「これ、あげるから元気だして」 ![]() ひょえぇぇぇ! こんなロマンティックな事を普段は絶対しない人なのだ! 真面目にこんな痒くなるような事が出来ない体質なのだ! アタシも目を潤ませて 「ステキ。ウフフ」 と、言えない体質なのだ! ダンナの顔を見てみると、 縋るような目をしている。 頼む。 頼むから、これを冗談で返してくれ。 アタシも心でしっかりと頷いた。 ラジャー。 体調悪いけど、どうにjかして 面白い方向に持っていくわ、と。 アタシの苦手なジャンル、「ものボケ」よ。 さぁ! さぁ! どうする?アタシよ。 と、考えていると、 そのやり取りを見ていた息子が、ひと言。 「キモッ」 あああ。 そっちの方向で、強制的に締められてしまいました。 残念。 もう少し体調がよかったら いいボケがかませたのになぁ。 |
GWの話。
2009 / 05 / 16 ( Sat ) GW直前の腹痛は、実は便秘、という事で解決したのですが。
その後、大風邪をひいてしまい。 5月2日〜3日にかけての四国旅行を控え、 どうするかな〜、と悩んだのですが、 結局、アタシもこの連休、ここしか休みを取ってなかったので 強行突破することにしました。 5月2日 a.m.5:30 出発。 悪寒もするので、毛布に体をすっぽりと包み、 シートをリクライニングして仰向けに横たわる姿は 何か、搬送されるミイラみたい。 鼻が詰まって、数分おきに鼻をかむ。 a.m.7:00 しまなみ海道のどこか。 写真をとったり、作ってきたお弁当を食べたり。 鼻が詰まる。鼻をかみたい。 あぁ、鼻、かみたい。鼻詰まり声で呟いて、 お?っと思いついて息子に聞いてみた。 「ね、坊主。これ、なんて聞こえる? ハ・ダ、カ・ビ・ダ・イ」 「鼻、かみたい、でしょ?」 「裸、見たい、って聞こえない?」 ホラ、ハダカビタイ、ハダカビタイ、 と、呟きながら追いかけると、 「やめれ〜」 と、キャーキャー逃げる。 この辺りは、まだまだ元気だったと思える。 a.m.10:00頃 愛媛科学博物館 ![]() 最近、恐竜が大好きらしいので。 本人は大変ご満悦。 但し、母は隠れたベンチでダウン。 小1時間ほどして、ダンナと一緒にやってきた。 目が涙で真っ赤。 「お母さん、もう、充分楽しんだよ、帰ろう」 あぁ。父ちゃんに説得されて来たな。 楽しかった、もう、充分。 でも、言葉と表情がウラハラだよ〜。 ホントのメインイベントは、この後の車でお泊り、でしょ。 大丈夫、大丈夫。こうして横になってれば平気だよ。 最初の計画はこのまま松山市内を探索して 夜にかけて、足摺岬までドライブして そこいらで一泊するはずが、 それならこのまま一気に足摺まで行って、 夕方の足摺を見て、夜にかけて桂浜まで行こう、 どうしてもしんどかったら、そのまま夜ドライブで帰ればいい、 という話になった。 道中、鼻にティッシュを詰めたまま移動。 脳が鼻水に侵されていく気がする。 そんな事を言ってると、 「花粉症の俺から言わせて貰うと、良くある事だけどね」 と、言われた。 言い返す気力もない。 足摺岬に到着したけれど、 這うように展望台に登ってみたけれど、 写真も撮ってみたけれど。 出来上がった写真はどれも、顔面蒼白。 あんまり、記憶もないのよ〜。 多分、もう二度と来れないよ〜。 もったいないよ〜。 もう、しんどいな〜。 帰ろうな〜。 ごはん食べたら帰ろうな〜。 当初は、車のシートをリクライニングにして、 坊主は後ろのトランクで寝る予定だったのよ。 前の晩からシートを外してシュミレーションしたりしてね。 率先して荷物を運んだり。 道中もトランクで寝そべって移動したい、と言ったけど 父ちゃんに、危ないからお泊りするまで、ダメ! って言われたら、食い下がることなく、大人しく座ってたり。 でも、母ちゃん、しんどそうだから、 お泊りなしで帰るよ、って言われても、 我慢してんだよね。 さっきは泣いちゃったけど、 「俺も早く帰って、明日F・フェスに行きたいし」 って、なんて言ったりして、気を遣ってんだよね。 ホラ、母ちゃん、ごはん食べたら元気になったよ! 今夜、車でゆっくり寝たら、治るよ! だから、今日はここで泊まろう。 近くのスーパーで酒とつまみを購入して 酒盛りだー!ちくしょう。 一杯のんで一晩寝れば、風邪も吹き飛ぶわい。 ![]() 桂浜付近の道の駅にて。 ワンセグ携帯でお笑い番組を見つつ、裂けるチーズ(好物)を頂く息子。 「あぁ、幸せだなぁ〜」 を連発。 幸せのハードルは、低ければ低いほどいい。 そんな事をしみじみ思いながら就寝。 翌朝、何とな〜く、熱が上がっておる気がしました。 「お母さんのイビキ、夕べすごかったよ」 うん。 知ってる。 自分のイビキ音で何度か目が覚めたから。 一応、会社の土産も購入しましたが、 マスクして、ゼロゼロ、フラフラしながら仕事に出て 遊びに行った、なんて言えないから 「何処へも行かず、ずーっと寝てましたよ」 って、言ってたら。 仕事が終わって迎えに来た息子が、 職場のオバチャンに声を掛けられて、 「あのね、四国に行ってきた」 って、でっかい声で報告しておった。 あわわわ。 会社用の土産は、義理母の仏壇にお供えしちゃった後だよ〜。 お義母さん、その饅頭、返してもらっていいでしょうか? |
不憫だ・・・。
2009 / 05 / 12 ( Tue ) 今日、いきなり息子に聞かれた。
いきなり脈絡無く、質問してくる。 「ねぇ、今までの人生の中で一番美味しかったものって、何?」 えー? 何だろう、何だろう。 あれも、これも浮かぶけど、 でも、どれも「これが一番!」っていう程、飛びぬけて、ってのは ないよねぇ。 とりあえず、ハンバーグ、かな。 「ふーん」 で?坊主は? と、聞き返したら。 即答で。 「黒毛和牛」 どこでそんなセレブなモンを口にしただ? 「サティの、試食」 うああ。ごめんよ、ごめんよ〜! |
産みの苦しみ?
2009 / 05 / 12 ( Tue ) GW直前、いきなり下腹部の激痛に襲われた。
子宮、というよりは、腸、だと思った。なんとなく。 体を1センチずらすだけで、息ができないくらい痛い。 「盲腸かも・・・」 これは大変だ。 しかも、激痛のポイント、その盲腸らしき辺りを ベビがグリグリと蹴ってくる。 「や、やめれ・・・」 次第に悪いほうへ考えてしまう。 「癌かも・・・」 そう、思うだけで一気に気分は重病人だ。 トイレに行くにも、息子の肩を借りる始末。 だって、本当に痛いんだもん。 「どうせ、便秘でしょ」 って、ダンナは薬局で下剤を買おうとして、 薬剤師さんに 「妊婦さんに安易に下剤はオススメできません、早産のも可能性がありますから」 って言われ、頭の中が急に 早産、早産、早産・・・ 「動くな、横になって安静にしてろ」 って言われると、益々 「だよね」 って気分になっちゃって。 翌日の参観日も 「お母さん、こんな情況だったら、行かれんかもしれん・・・」 「うん、しょうがないよ、早く良くなれ、早く良くなれ・・・」 って、お腹まで撫でてくれて。 翌日。 あらま、びっくりだよ。 本当に便秘だったよ、エヘヘ。 いつも、大袈裟な私だけど、 本当に腸の病気だと思ったんだよ。 便秘でこんなに死にそうになったのは初めてだってば。 あの時の家族の冷たい目線が忘れられないよ。 「え?便秘?ふざけんな」 ごもっともでございます。 その言葉、アタシのお腹に向かって一緒になって訴えたいでございます。 |
踏んだり、蹴ったり。
2009 / 04 / 16 ( Thu ) 「たけのこの水煮・紛失」事件という
ちょっと残念な出来事があったけれど、 お昼でも食べて、元気出そう、と思ってキッチンへ行った。 ごはんの残りと、ツナ缶が一つ残っていたはず。 これで、好物・ツナ缶チャーハンを作ろ と思って。*『ツナ缶チャーハン』 ごはんと、ツナ缶と、とろけるチーズを炒め合せた 至ってシンプルな料理。 ツナ缶の油分と、とろけるチーズが合わさり、 (しかも、スライスチーズを手でちぎって入れる) チャーハンと呼ぶには程遠い、 べッチャべチャの質感が堪らなくよい。 ツナ缶があるべき場所に手を伸ばしたら。 ない。 ツナ缶がない。 そういえば、この間、 ダンナがツナ缶とマヨネーズを混ぜて クラッカーに載せて食べてたような・・・。 すんげー、ショック。 たけのこ以上にショック。 |









と思って。
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