「『あたたかい』が『あたたたかい』になる。どうしてでしょう、博士。」って、息子に聞かれた。
2008 / 08 / 18 ( Mon ) 最近、息子の言動が、チョット変。
目を冷やすアイマスクが冷蔵庫に入ってて。 自分で取れないからって、 「おかーさん、取って」 (っち。メンドクサイな) って、取ってあげると。 フツーなら、 「ありがとう、おかあさん」 だけど、坊主の場合。 「人間の言葉に『アリガトウ』という言葉があったな〜」 お前は、ロボか! オイル、注すぞ! |
絵心もだけど、集中力も欲しいところなのよね。
2008 / 08 / 11 ( Mon ) 先々週の話ですが。
夏休みの宿題を一つでも早く終わらせようと 「絵画」の為、動物園に行ってきました。 車があるし、平日だし。 仕事が休みの火曜日に早朝から行ってきました。 絵を描くときって、人が周りにいたら恥ずかしいナ〜 なんて思っていたけど、 夏休みなのに、平日ってこんなに閑散としてるのね。 ![]() 入場チケットを切るのは、くまちゃんだべ。 人間がいないのよ。 平和すぎるわ。 去年、クラスの子が入賞したらしくて。 ご褒美の「無料ご招待権」を狙うそうです。 何を描くのかな? 迷いもなしに 「風太くんのじいちゃん」 レッサーパンダっすね。 最初は鉛筆で下書き。 始めて5分くらいでヤツはキレタわ。 「うまく書けん!」 見たらどれもこれもピカチュウになっておったわ。 思わず吹いたわ。 「色を置いたら違ってくるよ」 「サリーちゃんが褒めてくれてたよ」 あの手この手で宥めすかして。 息子をその場に残して、煙草を吸いにちょっと離れた広場へ移動。 ![]() 日射しはきついけど、 陰は風が吹いたら気持ちいいな。 戻ってみたら、坊主の姿なし。 表じゃなくて、裏の小屋の方へ移動してました。 そこは陰になるし、当のレッサーパンダも 暑さを凌いで小屋にいる時間が長いし。 ![]() でも、椅子とか持ってきてなかったから 結局屋外で描いてたね。 うん、あれだ。 この記事は、親として子供を遊びに連れてったこの夏唯一の出来事だったので 書いてみただけだ・・・。 我が子、可哀想すぎる・・・。 今、ばーちゃん家で 夏休みを満喫してるんだろうな。 それはそうと、「絵」繋がりで。 子ども会関係で、「敬老の日」の絵を書いてくれ、 という依頼があったので、我が子に書かせました。 「えーーーーー!イヤだよ!書きたくないよ!」 黙れ、黙れ! 役員の子は必須なのだ! 渋々筆を取り、自分のじいちゃんではなく、 インターネットで拾ってきたじいちゃんをモデルにしてました。 30分経過。 「ふぅ。出来た」 「ブッ!お前・・・!」 画面いっぱいの顔。 髪もないし、色もムラだらけ。 しかも、上下ひっくり返しても、顔に見える逆さ絵みたいになっておる! グッジョブ! 後日、依頼していた近所の子(坊主より年下)の絵を受け取り、衝撃。 うますぎる。というか、丁寧だわ。 うちの絵、これでいいのか不安になってきたわ。 取りまとめている別の役員さんのところへ、一応持って行ってみる。 というか、もう、坊主、ばあちゃん家に行ってるから 書き直し、出来んし。 「敬老の日の絵を持ってきたんだけど〜。 これ、○○君の絵。すごいよね、上手いよね」 「あ、ホント。すごいね〜」 「でね・・・、これ、ウチのなんだけど・・・。イイのかな?こんなんで・・・」 って、おそるおそる見せたら、そのお母さん、アタシと同じリアクションで、 「ブッ!と、友蔵!」 ![]() ドアを閉めた後からも、笑い声が聞こえてきたので、 アタシはガッツポーズをして、ひとこと。 「でかしたぞ!坊主!」 それにしても、画像取り忘れるとは、なんというウッカリ。 これは、敬老の日に公民館まで出掛けて なんとしても写真取ってこなきゃ。 記念に。 |
疲労感。
2008 / 07 / 25 ( Fri ) 暑い中、みなさん、お疲れ様です。
冷房入れてても、動いたら汗が流れるって どういう事や。 仕事終わって家に帰ったら無法地帯になってるしよぅ。 このクソ暑い中で掃除機でもかけようか、と腰を上げて もくもくと掃除機かけてたら、 息子が 「この掃除機に当たったら、命が1つ減る!」 というゲームを始めやがって。 トロいから、すぐ当たるし。 「あぁ、命が2個減った。3個減った。」 そんなことはええから、片付けをせんか。 その上、「掃除機かけ終わったからコンセント抜いてよ」と言うと、 「あ、コンセントに触ると致命的ダメージ」 お前!ぴしゃげるよ! そして、抜いたコンセントを鼻の穴に差し込んで 「電源チャージ」 モウ、ツカレタ。 本当ニ、ツカレタ。 |
葛藤。
2008 / 07 / 15 ( Tue ) ふう。書くか。
実は坊主、先月末に 保護者の当番ナッシング! という、ゆる〜い、しかし、ズボラ親にとっては なんとも有難いサッカークラブを退部しました。 ガチのスポ少サッカー部に! という、ダンナの強い希望もあって。 ここだけの話(でもないか)、 坊主は運動することに対して苦手意識がちょいとある。 原因は、親がさせてないからってのが、大きいな。 アタシ自身が運動会だけでなく、体育そのものを この世から消えてなくなりますように と、始終呪っていたような小学生だったので すごーく、気持ちが分かるのよ。 でもね。 逃げてばっかじゃ、イカンね、 いつかは何処かで立ち向かわなきゃいけない時がくるからね。 サッカーが上手くなる、というよりは、 アタシとしては、苦手なものに立ち向かう、というニュアンスで スポ少の門を叩いたのです。 固い決意の元に! で、先週見学に言ったのですが。 坊主、その1週間前から 本気で体調崩して。 でも、アタシ、坊主の気持ちを考える前に 「苦手な事に立ち向かうのだ!がんばろう!」 ばっかりを繰り返してて。 切り離して考えてたな、子供の気持ちと、 これがきっと将来役に立つ、という大義名分と。 それでもまだ、目にするまでは 「なんとしても入部して、続けさせる」 と、決意していたのですが・・・。 レ、レベルが違いすぎる・・・。 決意がちょっと揺れました。 それでも! 入って続けていれば! 子供とは別の場所で、親の手伝いに関するマニュアル本を見ながら 説明を聞いて。 (プリント、のレベルじゃねーぞ・・・。) 決意が揺れて、思わず後ずさりしてしまいました。 ・・・い、いや・・・、それでも・・・続けていれば・・・。 同じ日に見学に来てた保護者の方と ちょっと話をしてて。 高学年のそのお子さん、 今まで何をやりたい、というのがなかったのに、 ここ最近、「絶対サッカーがしたい!」って言い出したらしく。 そういえば、前のクラブでも、 ずーっとサッカーがしたい、って言ってて、 高学年になっても気持ちが変わらなかったらいいよ、って 5年生になってサッカー始めた子がいたな・・・。 あの子、待ちに待ったサッカーが出来る!って イキイキしてたな・・・。 決意が揺らぐ、レベルではなくなってきました。 ふと、坊主を見たら、見学の輪から離れて 膝を抱えて縮こまっておりました。 何か、ショボーンとなって、 終わった後、マックを二人で食べながら 「どうする? サッカー、したい?」 「・・・気持ちは行ったり、来たりだよ・・・」 頑張りたい、けど、吐いちゃうくらい嫌なんだ・・・。 そこで改めて自分と重ねて考えてみて。 何もサッカーに限る事じゃないじゃないか。 すでに水泳を続けてるんだし。 針は大きく 「止めよっか」 の方向に傾きました。 ここで、ダンナが、「行くで!」と言ってくれたら、 親子共々、しぶしぶ腰を上げるだろ。 しかーし。 帰ってきたダンナ、意外な事に 「嫌なら、今は止めてもいいで。 父さんと練習して、やりたくなったらまた始めればいいさ」 あ。 オイシイトコ、持ってかれた! っていうより、先に出たのは マネージャー的仕事をしなくていいんだ〜。 月に1〜2回の休日の試合に出なくていいんだ〜。 という、肩の荷が降りたような開放感。 「止めよっか」 その言葉を聞いて、正座からトド並みにほんわか緩んだのは 坊主だけじゃなかった。 そんなにいやだったのだろうかね。 坊主の口から 「イングリッシュ、習いたい」 発言が飛び出した。 開放感がお調子者のケツに火をつけて。 「皆で海外旅行行くとき、俺が通訳してやるから」 開放感からお調子者母のケツにも火がついて。 海外ねぇ・・・。 ベトナムに行きたいわ。 ベトナムで雑貨買い漁って、帰りに香港でも買い物したいわ。 今のところ、宇宙に行くのと、海外旅行が同じレベル。 夢が膨らむわね。 きっと行けるわ。宝くじで。 |
アタシの子供だね、間違いなくね。
2008 / 07 / 06 ( Sun ) 本日、休みを利用して、
息子の部屋を大掃除。 大量に積み上げられた「コロコロコミック」が 雪崩を起こしてるぜ。 断固として言ったわ。 「1年分、残して、後は資源ゴミ」 「ええーーーー!?」 坊主には、勿体ないお化けが取り付いてるし、 ゴミまで愛せるエコロジー精神の持ち主だし、 モノに感情が宿ってるという思想家だから。 泣いた。 ポロポロ涙こぼしながら 「ぐえっ、ぐぇっ」 って言いながら涙を拭うので 「捨てるまでに、今のうちに読んでおきな」 って、アタシは片付けを始めたよ。 アタシが鬼にならないと この家はゴミ屋敷になってしまうでしょ。 おーっと、それは捨てるな、要る物だ、 あーっと、それはゴミじゃない。 そんなアタシが、あまり大きな声で言えたもんじゃないけどね。 だって、アタシは片付けてるもん。 片付けしてる横で、これ見よがしに泣いてるよ。 そして、その最中で息子の学校のプリントを発見。 提出しなければいけないプリントが。 おもちゃの中に、グシャーってなってた。 「さわやか 3組・・・」 その声を聞いた途端。 さっきまで泣いていた坊主。 アタシの声を消すように 「あーマンガ、面白かった! さ、片付け、片付け」 切り替えが、早ぇ・・・。 |
実は、本気と書いて、マジだったのヨ。
2008 / 07 / 02 ( Wed ) 前回、実家でファミリーが集合したときに。
坊主の1歳下の姪っこが 得意の腹筋を披露。 すげーよ。 腹筋して、起き上がって、捻るんだぜ。 哀しいかな、坊主は1回も出来ずに終わった。 あははー。 最近、オマエ、メタボだからなー。 自分の事を棚に上げて、親は爆笑。 本人も笑ってたけど。 実は、悔しかったのね。 それから風呂上りに 「腹筋するから、足、押さえてて」 って、腹筋の特訓。 そして当日。 皆が集まる中。 「今から、オレ、腹筋しまーす」 この間のリベンジだぜ。 って空気が充満。 見せてやれ。 やったら出来るぜ、ってトコ。 足を押さえて、行くぜ!!! 「いー・・・、いーー・・・、いーーーち・・・」 1回も出来ませんでした。 それをみていた1歳年下の姪っこが 即座に名乗りをあげました。 「フン! フン!」 見事な腹筋運動を披露。 素晴らしい! なんという掛け合い漫才! ヴォケだったら完璧だぜ! でも、実際は全力でいいとこ見せようとしたんだぜ! ああっ、もう。 愛おしいなぁ。 この空回り具合がよぅ。 |
おばか、治りそうもないヨ〜
2008 / 06 / 19 ( Thu ) 今朝の事だ!
「ランドセルに荷物が入らねぇ」 って言ってるから、見てみたら! ランドセルの底に プリント用紙の地層が出来ておったわ! ![]() んー、一番下の地層は5月あたまくらいかな? 地層を掘り返してたら、大事なお知らせプリントが出てきたわ。 あはは、あはは。 って、馬鹿者! こんだけ上げ底になってたら 教科書も入らんはずじゃわい! その中の1枚の答案用紙。 問題です。 ![]() この地図の学校から、 次の写真がどの方角にあるのかを答えましょう。 ![]() 唯一の正解です。 そうですね、橋は東にありますね。 ![]() 酉(とり)の方向でも間違いではないですが、 何か風水のニオイがします。 先生もその辺を考慮して「OK」と書いてくれたのでしょうか? 心の広い先生です。 ![]() 北、って書いた下に、 うっすら 「山」 って見えるのですが、気のせいでしょうか・・・。 |
成長。
2008 / 05 / 23 ( Fri ) 激しく叱ったとき。
制御の利かない自分が現れたとき。 反省と、その場の空気を収める意味もあって。 アタシ、コドモの前で、死んだフリをします。 お茶を濁すように、ね。 すごくリアルにね。 「おかーさん!死んじゃやだーーー!」 って、全力で縋ってくる、その姿がかわゆくて、 それが見たくて。 こっちも全力で、演技をします。 今までは、泣いてパニックになって、 体を揺り起こしてきてました。 しかーし! 久しぶりに腐乱死体を演じた昨日。 「おかーさん!」 って、言ったっきり、・・・無言、静寂。 目を開けられないけど、気配で察知。 鼻の前に手を置いて、呼吸の確認をしておる。 「そうきたか」 って、息を止めてたけど、今度は鼓動を確認しにきたで。 グッスン、グッスン、って鼻をすすりながらも 冷静に現状を分析。 これが成長か。 |
カモフラージュ
2008 / 05 / 21 ( Wed ) 実母がちょろっとうちへ立ち寄った時に。
玄関脇に、坊主の上履きを発見。 ここにあるという事は 月、火と連続で裸足だったって事。 「あんの、馬鹿・・・!」 って瞬間、ココロの中で拳を握ってたら。 「こりゃ、大物の予感」 と母。 えええっ!? こんなん、アタシら姉妹がしたら 布団たたきで追っかけて来てたじゃん。 エビフライを食べた伊賀のカバ丸のじいちゃんの形相で 追いかけ廻したデショ。 孫ならええんか。 てか、坊主、どうやってこの2日を凌いだんだろね。 そんな事、忘れてて、坊主帰宅後、話の流れで 「あ、そういえば、俺、明日は上履き学校に持っていかねば!」 って言うから、そうだ、そうだ、 オマエ、この2日間、困ったでしょ、って聞いたらば。 「大丈夫」 と、すっげー、自信にみちた顔。 左足、右足を高速移動して 上履きの存在を悟られなかったZE☆ との事。 先生にはバレてたけど トモダチは騙しとおしたぜ。 天を仰いださ。 命を掛けてもいい。 騙せてないって。 でも、コイツの顔見てたら 完璧にカモフラージュ成功! って顔、してんだよね。 こう話している間に 高速に右足を、左足で隠し、 左足を右足で隠す、その動作をやめれ。 あぁ。 今週末懇談会ダヨ。 行きたくねぇよ。 また先生に満面の笑みで 「親がサポートしてくださいヨ」 て、言われちゃうよ。 う、うちの子、こうやって 基本動作が身に付かないまま オトナになる気がしてきました。 本人は、信じてたよ。 足を素早く動かせば 足元にシューズがあるかないか 一般人には見極められないだろうって。 どうだ! この、上履きの存在を忘れさせるほどの動き! ヴォケとしてば、グッジョブ! なんだけど、 親としては・・・、・・・どうすればいいだ・・・。 |
戦ってるのか、なぁ?
2008 / 05 / 18 ( Sun ) 足が遅くても!
勉強が出来なくても! トモダチがいっぱい、っぽいからまぁいっか。 と、ここまで(3年生)きました。 普段、トモダチとのやりとりをあまり見ないけど、 担任の先生は褒めてくれてるし (つーか、その辺しか褒めポイントがないのかは知らんが) 明るいのがとりえ。 良いではないか。 と、思ってました。 しかし、最近、 「俺、学校で一人でいる時間がスキなんだ」 と、言ってみたり、遊びに出掛けても、予定より早い時間に帰ってみたり。 この間もリュック背負って、中に宝ものを詰め込んで遊びに行ったけれど、 その宝物を失くした、といって帰ってきました。 紛失に気付いて、散々探し回った後でした。 「そんなに大事なら、家において行こうね」 とは言ったものの、 「背負ってるリュックのチャックを誰々が開け閉めしてたから、その時落としたのかな」 とか、 「あ。ゴミが入ってる」 とか聞くと、思わず「う〜ん・・・。」と、親はマイナスな想像もしてみたりもする。 でも、本人は、そこで盗られた、とは言わないし。 普段、意地悪されたら、家で泣きながら恨みつらみを打ち明けるからね。 そんな時、ふっと頭を過ぎるのは。 1 足が遅いからイジメられてる。 2 勉強が出来ないからイジメられてる。 3 卑屈になってて、イジメられてる。 普段の奴の弱点が、最大のダメージを受けているような気になる。 親の杞憂かな、とも思う。 でもなー。 「学校で一人の時間がスキ」 なんて言葉、一人ぼっちの冴えない思いを、いいように処理しようとした結果の発想ではないか。 そっか。 オマエ、戦ってるんだな。 ただ、明るいだけじゃ、ないんだな。 感情的に激しく怒った後なんかに その事を考えてみたりして 切なくなるな。 いいんだ。 冴えない経験をたくさんしろ。 いっぱい戦って帰ってきたら ココロのフォローはアタシがしてやる。 と、毎回誓うよ。 出来ないけど。 宝物を失くして帰ってきた日。 それでも、誰かのせいにせずにいられた日。 呪文のように 「オマエはいい奴だ」 って、言ってやろう。 冴えない思いをして帰って来ても、 「これで、オマエは冴えない人の気持ちが分かるだろ。 いろんな人のいろんな気持ちが分かる事は大事ダヨ」 って、暗示かけよう。 宝物を失くして、しょんぼりと早い帰宅。 人生、悪い事の後には、いいこともあるさ。 自分を信じて、自分がなりたい人間になればいいのさ。 さぁ、行け。 これを持って、コロコロコミックを買いに行くがいい! 「まーじーでー!?」 ダッシュでコンビニへGO。 寝そべって、ギャグマンガに 「ゲラゲラ」 笑ってる姿を見ていたら、 「イジメられてる」 っての、本当に親の杞憂なんじゃねぇか、と思い始めた。 その笑い方、心底悩んでる人間の笑い方じゃ、ないと思うんすけど。 |











ロープ (08/28)
パタコラン (08/27)
サリー (08/25)
魚肉ぽにょ (08/25)
ピヨ (08/25)
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ピヨ (08/24)
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ダダママ (08/23)
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