ひとり言

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産後に兄連れて行ったのを最後に、
しばらくお休みしていた
バックホーンのライブに行ってきました。

久しぶりなので、体力に自信がなく、
ギリで入って、後ろからゆっくり参戦かな~、と
思っていたのですが。

バス停まで送ってくれるダンナが
「親父のところに顔出しにいくその
 ついでに送っていくから、
 さっさと行け」
って、早めの時間に押し出されました。

で、結局前方のキツイゾーンに
気が付いたら立っておりました。

しかも、相当テンションが上がった状態で。

やっぱり、イイネ~。

この空間に立っておるだけで
自然と盛り上がってくるこの気持ち!

神輿を何人か担いだ後、
「砂の旅人」!
すんげー気持ちいい!

今回は、じっくり聞かせる感じでしょうか。
そんな曲が多かったように思いました。

「星降る夜のビート」
ウワーーーーーー!

これ、最初ダンナの車で聞いたときは、分からなかったのですが
(ダンナは車中は出来る限り音を小さくするので)
めっちゃ、かっこいいやん!

この、グチャーーっとなって、
どこに着地するかわからんカンジが好きーーー!

家で一人の時だけ、聞きながらヘドバンするの。
家族にドン引きされると、むなしくなるから。

同じような理由で、メタルギアの話もしないの。

あ、弟は人数に入れないの。
彼は、その間、アンパンマンに夢中だから。

誰にも気を使わずに、没頭できるから
いいよね~、ライブはね~。

でも、ホントに最後の最後で
吸っても吸っても二酸化炭素しかなくて、苦しくて、
MCの隙間に、しゅるしゅるしゅる~って
自然体を装って
後ろに下がりました。

が!

下がったそこがモッシュゾーンでした。
次の曲が始まると、
まるでピンボールのように
左右に弾き飛ばされておりました。

体格が倍くらいあんのに、
年齢も倍くらいなのに、
超、飛ばされるの。
びよ~~ん、びよ~~ん、って。
笑えてきました。

あとからサリーちゃんに聞くと、
「世代交代」
と、言われました。なるほど。

終わってから、サリーちゃんと、
岩手から来てくれたかなでちゃん(何年ぶりだ!!)と、
初めてお会いするチェルシーさんと
呑みに出かけました。

うた姉とは連絡が取れず。う~ん、残念。
まさか、私がピンボールになったところを見て
帰ったのではないと、信じたい。

飲み屋でガッツリ濃い話を聞きながら。
最近どっぷりPTA関係で疲労していた心が
癒されましたよ。
ありがとう。

バックホーンにも、ありがとう。

私、この日のために、
夏場までの
胃の痛くなる日々を乗り切ったのですよ。

ここからは、ちょっと心温まる話を。
おひまな人だけ。
↓ ↓ ↓

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もし、ライブレポを読みたくて
こんな辺鄙なところまで辿り着いて来られたのなら、
ごめんなさい、
98%がおかんの日記となっております。
申し訳ありません。

ライブ初体験の10歳児童を連れての参戦。

待ちくたびれるのを恐れて
ギリギリの会場入り。

「まだ? 今何時?」

が、言葉が喋れるくらいからの口癖なので
親もそんな言葉が出そうな度に
上から覆い被せるように

「シッ!」

というのが常だったのですが。

今回は一度もなく
今日という日を満喫しようとしておりました。

成長の証なのでしょうか?
それとも、母ちゃんの怒りを買いたくなくて
母ちゃんに合わせる術を、身につけたのでしょうか?

いや、そろそろ、自分の感情をストレートに吐き出すだけでなく、
自ら楽しさを模索することを覚えてもいい頃ではないか。

難しく物事を考え始めたら
アルコールが入ってきた証拠ですね。
フヘヘ。

兄も10階からの景色を堪能し、
行くか、坊主。
おうっ!

人波にもまれないように、後方で待機。
階段は一杯だったけど、
階段の脇に足をかけたら、
背が低くてもバッチリ見えるぜ!

途中から、うた姉親子と合流。

娘・ジョージは慣れておるので
バックホーンが出るまで、充電にはいりました。
すごく自然に。
それをみた兄も、
「俺も、俺も」
と、早速真似をしました。

親がライブを楽しんでおる最中、
ふと足元を見たら、2匹のだんご虫が転がっておりました。

う~ん、マイペース。

坊主、初めてダイブを目撃し、

「ひ、人の上に、人が!!!」

と驚いていたら、うた姉に

「お祭りやからなぁ、神輿がでとるなぁ」

と、言われ、
「俺も神輿になりたい!」
と、熱くなりました。

大きくなったら、自己責任でおやりなさい。

SEが聞こえ、「来るぞ、来るぞ」と兄に耳打ち。
1曲目は「幾千光年の孤独」!!!
ギャーーーーー!!!
もう、その場で息子を連れてきた事も忘れてしまいました。

「生命線」がきた時、兄が私の耳を摑み、
「俺の好きなヤツ」
と、言って、階段の上で拳を振り上げ、
下に降りてモッシュ、
また階段に上がって拳、を繰り返しておりました。

この曲聞くと、必ず、

「遠出するときの明け方の車の中、って気がするんだよね」
と、言います。

日常から離れていくわくわく感と、
これから楽しいことがおきそうなソワソワ感と、
こんな時間にこんなトコロにいるなんて、という感情が
ぴったりくるのだと言います。

「未来」と「コバルトブルー」でも、
同じことを言うとったなぁ。

彼の、バックホーンの曲に対する気持ちが
全体的にそういう事なんでしょうね。

「刃」キタじゃん。
ジョージの予想、当たったね。


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アヒィ~~~~。

ようやく今週が終わりました。

久々の仕事は、何とか順調です。
起きれてます。

ベビも疲れるようで
夜は、夜泣きもせず、
こっくりと眠ってくれます。

その隙間に、自分のクラブ活動にも
勤しめます。



明日は久々の休みです。

緊張が解けると、急に脱力。

側で、ベビが乳ボーロを初めて食べて
味しめて、
「よ・こ・せ!」
と、怒っているよ。

「エンッ!エンッ!」
(乳ボーロ!乳ボーロ!)
の、シュプレヒコールの嵐だよ、さっきから。

乳ボーロ食べたら、眠ってくれないかなぁ。
さっきから眠たくて、
おまえの顔が、消えたり、現れたりしてるよ。

ON
ON.jpg
OFF









ON
ON.jpg
OFF











と、思っていたら!

チケットが届いておる!
 の。

うおぉ!
目が覚めた。

息子のチケット。
無事、明日、取れるかな。

早く言ってくれれば、取ってあげられたのにな。

姪っ子も、9mmがくるので
取ろうとしてる模様。
かなり厳しそう。
3月のはとれたみたいで、よかったね。
明日も取れるといいね。


2010/01/21
デビュー?

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「おかーさん、4月にバックホーンに行くの?」

何なになにー?
急に何よー。

思わずヘイポー風に慌ててしまいました。

そうよ。
9ヶ月のベビを置いて、行くわよ。
もう、チケットは発注済みよ!

しかもね。
日曜日は9mmが来るってよ!
どうだ、いいだろ、わっはっは!

開き直って、そう告げたら。

「あのね。
 まだチケットが買えるんなら、
 オレ、土曜日に、バックホーン、行ってみたいんだけど」

い、行くの?
行ってみたいの?
マジで?

「うん。
 生でライブ、見てみたい」

わ、分かった!
お前の気が変わらないうちに、
チケット発注しちゃる。
アタシがタバコ辞めてでも、
チケット代、捻出してやるから
今からしっかり聞き込んでおきなさい。

小5でライブ初体験か~。

羨ましい。

ダイジョウブよ。
後ろの方だったら、圧死することはないわ、多分。
おかんも後ろで付き合うから。

「いいよ、おかーさんは前に行って狂っても。
 オレ、後ろで他人のフリしてるから」

いやいやいや~~~。
付き合ってあげるわよ~~~~。
遠慮すんなよ~~~~。

そういうと、若干嫌そうな顔をした気がしますが
気のせいでしょうね。

チケット、取れるといいわね。
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よし!

まだまだ先になるけれど
バックホーンのライブチケ、発注したぞ。

さすがに3日連続は無理だった。(平日だから)
だけど、土日なら!

先程、ダンナに交渉してきました。

すんなり、OKがもらえました。

これから、
「ライブにいくんだから、オレ、パチンコ行っちゃったけど、いいよね」
「ライブにいくんだから、オレ、携帯新しいの買っても、いいよね。」

そんな要求が並ぶ半年になりそう。

圧倒的に不利でしょ。
これから半年、ダンナがどんな要求をしてきても
文句が言えない。

半年は長いわぁ。


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もう、随分経っちゃったんだけども。
3月末、ほぼ1年ぶりのライブにいってきました。
これで、しばらくライブに行けないな。
ベビがお乳を卒業するまで行けないな。
哀しいけど、しばらくは御預けかな。

なんて漠然と思いながら、
それでも、こうして今、行けることに感謝よ。
有難や、有難や。

今風に言うと、「神番号」なのでしょうね。
あぁ。
最前列で、ガッツリ行きたかったな。

なんて思いながらも、後ろで、という機会もなかったので
ちょっとどんなもんかな、と思ってそれはそれで楽しみではありました。

ステージの
「ここ!」
しか観れなかったけど、以外と俯瞰図もいいんじゃないか?なんて。

腰痛も酷かったので、ギリギリに入って、
「あぁ。次に来られるのは2年後くらいかな」
なんて、ぼんやり思っていたのですが、
SE耳にした途端に、
「多分、次も来るわ」
と、思ってしまいました。

何か、いいね。
ここしかない空気、いいね。
たった2時間弱だよね。
でも、それだけで、というか、この一瞬だけでもころっと変わって
気分が高揚するね。

後ろでまったりとしようと思ってたけれども、
始まってしまうとサーーーッと波が前に流れていって、
後ろは取り残された気がして
これじゃ、楽しめないじゃんかー、って
結局、立ってる人をすり抜けてちょっとだけ前へ。

最近、胎動もちょいちょい感じるようになってきたから
この音を聞いてドカドカきてくれるんじゃないか、って期待してたんだけども。
ピタッ
と、止まって全然動こうともしなかったわ。
音の凄さに、びっくりした?

何となく、「生まれゆく光」でグッとくるんじゃないか、って
勝手に想像してて。

でも、意外と別の方向からガツン、ときました。
思わぬ方向から。

「人間」の途中で。

前回の出産でも感じたんだよね。
頭で分かってる事、こうだろうな~って心の準備をしている事と、
実際、その場に立って感じるその場しかない気持ちとの、差。

何て言うのかな。
ホルモンが過剰に出るから、情緒不安定、っていえば
ふんふん、って分かったつもりになって、一くくりにできる物なんだけど。

何か、切なくて。

ベビがおっぱい吸って、必死こいて生きる為に吸って、
自分が「お母さん」なのに、
思わず「おかあさーん!」って呼びたくなるようなカンジ。
迷子の子供のような心細いカンジ。

「人間」の中の

『生れ落ちたことが 有罪だとしても 命を抱きしめたい』

を耳にした瞬間、似たような感情がわーーっときちゃって。

その心細い切なさと、
産まれて来るこの子が犯す罪、小さな事から何から全部を
アタシが見ててあげるからね、っつーか、
なんかそういう気持ちになっちゃって。

すごく、切なくなった。
アホみたいに、泣きそうになっちゃった。
何回もCDで聞いてるのにね。
何か違った。何だ、コレ。
多分、変なホルモン、出てんだろうね。
あぁ、もう。

ライブが終わって、
体を心配してくれたダンナが車で迎えに来てくれて。
「楽しかった? これでしばらくは来れないな・・・」
と言いながら、アタシの顔見て
「こりゃ、またすぐ行く気だな」
と、言い直しました。
えぇ、出来ればお願いします。
卒乳出来てなかったら、
この2時間くらいはあなたか息子の乳首を吸わせて誤魔化してクダサイ。
産まれて来るベビも
「何かミルクが出ない乳首を2時間ほど吸わされた気がする」
って、ちょっと怪訝に思うかもしれないですけど
それを許してくれるような人間になって欲しいと思いマス。

身勝手な母親?
あきらめろ。
それがお前の母ちゃんだ。
その代わり、出ない乳首を食った代わりに
面白い世界を見せてやるから、勘弁してくれ。

ライブ後にサリーちゃんに、
せっかく悪の、ちゃうわ、酒の魔王に誘われたのに、
ママッチさんとも呑める機会だったのに、
そそくさと帰ってしまい、申し訳なく思ってマス。
惜しいことしたなー。

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本当なら
「マニヘブ、行ったーーー!」
の、記事が書けるはずでしたが。

いやいや。
本当は去年が最初で最後のはずだったし。

家族から「母ちゃんだけ大阪行って、いいなぁ」
なんて寂しそうに言われると今年は行けないなぁ、なんて思ってたら、
ダンナが
「行ける時に行っておきなよ」
と、許可がおりて。
多分、今年ダンナの母が亡くなった事もあって
生きてるうちに好きな事をやりな、って気持ちになったのかなぁ、なんて。
(そういや、ダンナも最近ガシガシとパチンコに行っておるなぁ)

「そうよね。
 何かあったら行けなくなるもんね!
 行ける時に行っておかないとね!」

と、チケット申し込んだ矢先に、その「何か」が起こりました。

お腹のチョビよ、誤解するなよ。
ライブよりも、
チョビがここに居ることが幸せなのだよ。

ただちょっと、
チケットもホテルも高速バスもキャンセルしたけど
仕事の休みだけは生きてて
掃除でもするか、って
本棚開けて、何時間もマンガを読みふけって
マンガ読み終えたら
「本当なら今頃は・・・」
って大阪に思いを馳せて
再びアルバム整理中に写真をポケーと眺めて、
ハッとして「本当なら今頃は・・・」
って大阪に思いを馳せるループで終わってしまった休日を
憂いておるだけなのだよ。

せっかくの休みを活かしきれなかった・・・。
まだ二階にマンガが山積み。
さっきまで「動物のお医者さん」読んでたんだけど、
お昼ごはん食べ終わって今二階に上がったら
「MONSTER」に手を伸ばしそうな予感。
20巻近くあるからダメだよ!それに手を付けちゃ!
と、いいながら、じっくり腰を落ち着けて読んでしまいそうな予感。

2008/10/11
裸足の夜明け

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明日は町民運動会。
来週は秋祭りだ。

滞りなくすすめるために
ここまで頑張ってきたんだ。

だけど、今日、それがくずれようとしている。
詳しい事は話せないけど
今まで予防線張ってきた事が
全て無駄になりそうなんだ。

「えーーーーー?マジで?」

驚いて下に落ちた顎を元に戻すのに
思った以上に時間が掛かってしまった。

でも、ここまできたら
前に進むしか、ないよね。
例え来年、血の雨が降ろうとも、
そして来年も強制で祭りに参加しなくちゃいけなくとも、
やるしかないのです。

そんな凹んだ気分を
引き上げてくれるものを、本日手に入れました。

THE BACK HORN  「KYO-MEI LIVE」
    ~裸足の夜明け~
バックホーン DVD

こんな事で凹んでられない。

聞いてたら、
「こんくらい、大した事ねぇーーー!」

って思えたの。

あー、ライブ、行きてぇな。

(ボソッと)マニヘブ、広島来ねぇかな。

2008/06/06
10周年。

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覚醒を引っさげて。
覚醒
THE BACK HORN
が、明日、武道館LIVE。
結成10周年。

同じ日にアタシは大阪へ家族旅行。
何故か大阪止まり。
でも、家族旅行なんてここしばらくしてないからね。
去年もフクオカへ計画してたけど、
おじさんが、会ったこともないおじさんが(←しつこい)
広島の星になってしまわれたからね。
流れに流れて。
ようやく、今回の旅行に辿り着いたんだよね。


行きたかったな。武道館。

でも、家族のミナサンが(もちろんアタシもよ)
家族旅行を楽しみにしてるから、そんな事、言わない。

だが、しかーし。さっき、うっかり言っちゃった。

「いいなー。武道館」

そしたらダンナが
「ぶっとばすぞ。
 っつーか、逆の立場でオレがそんな事を言ったら
 袋叩きだろ」
って言われた。

そりゃ、そーだ。

だから、大阪の街の片隅で
ひっそり武道館への思いを馳せます。

おめでとう!バックホーン!
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行ってきたぜ!バックホーン、「裸足の軌跡ツアー」!

セットリストを覚えようとすると、肝心のライブが楽しめないので
(覚えが悪いから)
今回は、他人様に頼ろう!

で、他のライブレポをチラ見して、
「レクイエム」

「アカイヤミ」
の文字に、大きく期待して臨んだ訳です。

「アカイヤミ」キタでーーーー!
山田サンがこけたでーーーー!

勝手に、コレ、アタシのテーマ曲だからね。
「ギャアァァァァァ!」
って、自然と奇声。

先日、新曲が出る、って聞いてて。
まさか、まさかの「覚醒」!

最初に「ブラックホールバースディ」を聞いたときのような格好良さ!
あの、「次、どう来るんだろ!?」っていう、先の読めなさがイイ!

岡峰サン、今回、けっこう喋ってくれてまシタ。
松田サンが「今までで一番喋ったんじゃね?」って言ってました。
「10年前に買ったこのベース、久しぶりに手にすると、何か、いいわ。
 あの時は技術も追いついてなかったしね。こういうの、例えるなら何なんですかね?」
って、栄ズン先生に聞いて、
「昔付き合ってた女と久しぶりに会ったカンジ・・・」
みたいな事を。
「・・・何かね、自分の駄目な部分を確認したり・・・」
「ナイーブな事を聞いてしまいましたね」
のようなやり取りがあって。(記憶曖昧だけど、そんなカンジ)
とっても、分かり易かったデス。

あぁ、耳の奥で、田んぼでカエルが大量に鳴いている音がして、
何がなんだか分からなくなってきました。
アルコール摂取中、ということもあり。
また、ゆっくり書くべな。
そして、コメント返しの方も、落ち着いてゆっくりします。
今はただ、ただ、リピートして聴き倒したいのです。

最後の方、アンコール辺りかな、
初めて「脳が震えてる!」って感覚になって。
すごいのさ、今までにないくらいキモチよかった。
何だろ、あの感覚。あ、もう忘れそう。
忘れないうちに、またライブ行かなくちゃ。

今日、初めてサリーチャンと、会ったよ。
思った以上に男前だったよ。
すっごく綺麗な男前だよ。
こういっておけば、アタシのこと、「ビジン」って言ってくれるかな、っていう下心抜きで「姐サン」だったぜ!っていうか、言い忘れたけど、多分、近所だぜ。そしてダンナの後輩だぜ。
だから、是非とも呑み会しようね。

今回はサリーチャン&ワリさん、多忙の為、ごはんはご一緒出来なかったけど(残念)
真理生チャンと、一緒に御飯食べよ、(1杯呑も)に行ったよ。
マニアックヘブン以来の再会。
ヘアチェンジしてました。
そして、鬼Tシャツの松田サンの部分にトマトソースをこぼしました。
「光舟サンの部分じゃないから、いっか」
何がいいのでしょう。
そして、明日の高松も参戦とは!
かわいい顔してババン、バン、デスよ!
また、遠征して来てね。
次はこんなオッサレーな場所でなく、「笑笑」で浴びるほどビールよ!

ライブだけでも楽しいのにね。
こんな風に他の人と盛り上がれるのも、いいね。
ネット社会、バンザイ!

ほくほくしながら家へ帰ってきたら、部屋の電気、全部消えてました。
坊主はお泊り。
ダンナは寝てるのかな~、と2階へ上がったら。

「カバン、買って」

おかえり、の前に言われました。
俺、今日パチンコですっちゃったけど、13000円もするカバン、買って、って。
目線は真っ直ぐ物販で購入した袋にいってました、モロに。
「うん」
しか、言えねぇじゃん。
この、交渉上手。

それからむっくり起きて、ネットで買って欲しいカバンの説明。
汗でベタベタなまま、「うん、うん」て大人しく聞いて、
いざ、今日のライブの話をしようとしたら、
「眠い、オヤスミ~」
まぁ、よいわ。
今から呑みながら、スーパーバックホーンターイム!
プロフィール

ピヨ

Author:ピヨ
クリスマスプレゼントが髭剃りだった長男(14歳)と、
貫禄ありすぎて年長に間違われる年少の次男(4歳)と、IKKOに似てる、とネタにしてたはずなのに、正月姪っ子にマジで「IKKO」みたいって言われてへこんでいるマミィの日記だべ。

(c) kihiro

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